あぷらくさす
単なる自分の備忘録なのになんて僭越な!
(via thinkeroid)
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例えば、ブログによる「専門性アピール」によって「専門家」として認知されるために日々コツコツとブログを更新する人達が居る。勿論そこで書く記事の大半は、その人が自分の職業や学校で学んだことをベースに書いていることだろう。
しかし、中には、前述したスタートアップのように「未経験なのに、経験者」のように振舞う人も現れるのでは無いだろうか。また、ソーシャルメディアによって影響力を持った人、あるいは企業が、自社にとって有利なサービスがあたかも「これから主流になる」ように振るまい、本来あまり魅力的で無い製品やサービスを顧客に提供するといった可能性もあるのでは無いだろうか。
ヤラセ業者を使い、好意的なレビューを掲載して貰う行為。自らのメディアでベテランのように振る舞う行為。どちらの行為も、消費者、あるいは取引先を欺いているという点には変わりないのでは無いだろう。
ステルスマーケティングの温床となりえるインバウンドマーケティング (via otsune)(via thinkeroid)
2009-10-02 (via yasaiitame) (via toyolina) (via nagas) (via takeori) (via motomocomo)
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(by mikev1)
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Mark Benjamin 記者による2011-12-3記事「George Clooney’s Satellites Build a Case Against an Alleged War Criminal」。
南スーダンの悪役は、スーダン国防相の Abdelrahim Mohamed Hussein だ。8年前のダルフール虐殺もこやつがやったと国連は見ている。
ICC という国際人権機関は「私有偵察衛星」を活用している。Satellite Sentinel Project という。
これを組織している幹部の一人は、俳優のジョージ・クルーニーさんである。
2010-12から、この偵察衛星は南スーダンを撮影するようになった。そこにまた組織的虐殺がおこなわれれば、写真でバレる。だから抑止になるのだ。
オレたちは「反ジェノサイドのパパラッチなのさ」とクルーニーさん。
ダルフール虐殺は、2003-8~2004-3であった。千人単位で住民が殺された。
スーダンは、その中部に、石油埋蔵地帯がある。その支配をめぐって北と南で闘争中なのだ。
クルーニーの衛星は、Abyei 地方の村に対する航空爆撃の痕跡も撮影した。そこからは難民が発生した。
Podcast28_Military_News_Blog: ■いまごろ印刷所はフル稼働だ【2011-12-4作文】 (via ginzuna)(via otsune)
○川上委員
例えばDropboxとかはありますけれども、あそこに多分、みんな音楽ファイルとか絶対置いているんだと思うんです。置かないわけがない。
それは、ではどう解釈する。
厳密に解釈すると、あれは違法なのかというふうになりますし、例えばクラウドと同じようなサービスで、Gmailというのもありますけれども、あれは結構、添付のファイルで大きなものを置けますので、あそこにためておくこともできるわけです。
とすると、事実上は規制できないというのが現実でして、ところがiクラウドみたいな感じで、ちょっと目立った形になると、いろいろ問題視されるという状況ですね。
そうすると、事実上野放しになっているんだけれども、一応だめなことになっているというのは、ビジネスがしにくくて、要するにビジネスをやりたい人が一番損という、だれも得をしないパターンですね。
コンテンツ強化専門調査会(第1回) 議事録 (via reretlet)(via otsune)
Ron Barnett 記者による2011-12-2記事「Website makes WWII records available for free through Dec. 7」。
米国ナショナル・アーカイヴ(国立公文書館)のマイクロフィルムのうち、真珠湾攻撃当日の水兵たちの個人情報ファイルが一挙にデジタル・オンライン公開された。
※まちがいなくこれをネタに来年11月あたり1冊の本ができるでしょう。
ただし公開は期間限定。金曜日にスタートして、12月7日まで〔もちろん米国時間〕。
ファイルには 60 million 件の1941-12-7当日の現役米兵のものが含まれる。つまり個人情報だから、期間限定なのだ。
70年前に生きてた自分のじいさんに興味のあるアメリカ人は一斉にアクセスしている。デジタルだから名前検索ができるのだ。
将校だけでなく水兵まで分かるというところがすごい。
1939から1949くらいまで、つまり復員までの転々とした配置場所が全部分かるという場合もある。
1941-12-7にオアフ島にいた米軍人は、全部で84,168人であることが分かっている。うち2700人は今日生存が確認されており、たぶん全部で8000人は生きているはず。
この公開公文書にアクセスしたい者は↓
www.ancestry.com/pearlharbor. で検索せよ。
(via otsune)
(1) ‘知的財産権’でなく‘知的財産活動’の力を理解する。
(2) 知的財産の働きをステレオタイプで捉えない。 北風と太陽 - 経営の視点から考える「知財発想法」 (via shiraist)

