あぷらくさす
単なる自分の備忘録なのになんて僭越な!
第1回ウェブ学会シンポジウム
ta2o:
東京大学の安田講堂で開催された第1回ウェブ学会シンポジウムに参加したのでご報告します。 [安田講堂] - 第1回ウェブ学会シンポジウム http://web-gakkai.org/ - 第一回ウェブ学会 - 2009/12/7(月)に東大安田講堂で開催された第一回ウェブ学会まとめWikiページ(暫定版)…
セブン&アイがネット通販に本格進出、2012年に売上高1000億円目指す - ニュース:ITpro
もう一つが顧客行動などマーケティング情報の吸い上げだ。鈴木社長は「ネット時代に入って顧客自身が情報を持つようになった。顧客が商品の新しい使い方を編み出したりしていて、今後は商品開発も“顧客発”に変わっていく」と分析。セブンネットショッピングに口コミサイトの機能を持たせ、消費者ニーズの収集や、消費者コミュニティ主導の商品開発につなげる。
電通がiPhone/iPod touch向けのインターネット・ラジオ再生アプリ,年内にAppStoreで無料配信:ITpro
kikeruアプリβ版は,AppleのAppStoreで無料配信される。インターネット・ラジオのコンテンツ再生のほか,番組名や出演者などの情報の表示,番組表の表示の機能を持つ。今後,放送中の楽曲名取得機能や,twitterなどのコミュニケーション機能を実装していく。
要するに、グローバル化の恩恵で、世界経済全体は成長が続くものの、新興国の高い経済成長が、資源価格を押し上げることで、先進国の実質所得水準を押し下げるというシナリオである。
グローバル化は貧富の格差を拡大させ、グローバル化に乗り切れない貧しい国に不利益をもたらすといったアンチ・グローバリズムの議論がある。これを論評することは本稿の射程外であるが、それとは矛盾しない形で、グローバル化から先進国が不利益を被る可能性もあることを、このシナリオは示唆している。
特に、天然資源に恵まれていない日本にとっては、資源価格の上昇による輸入金額の増加は、そのまま、日本からの所得流出になってしまうので、影響は大きい。以前に盛んだった中国脅威論を巡る論争は、「日中間の所得水準の格差が縮み、経済規模で日本が中国に追い越されることは脅威だ」と「日中間の経済交流で両国ともに交易の利益を享受できるプラス・サムの関係にある」との意見の対立に集約できよう。筆者には何れも正しく、互いに矛盾しないように思えるが、「中国の高成長が資源価格上昇を通じて日本の実質所得水準を押し下げる」とのメカニズムは、脅威としてあまり意識されていなかったように思う。 財団法人 国際通貨研究所 (via pdl2h) (via hexe) (via vmconverter)
2008-07-13 (via gkojay) (via pdl2h)
(via rala)
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